| 商品の詳細仕様 □ 商品名: ウォールマグ ポーター(フードコンテナー) □ カラー: ピンク、ラベンダー、ローズ、グリーンイエロー、アクア □ 本体サイズ: 97×97×137mm □ 原材料: カップ内側(ポリプロピレン)、カップ外側(ポリカーボネイト)、フタ部分(ポリプロピレン)、底部(EVAフォーム)、スプーン(ポリプロピレン) □ 耐熱温度: 140℃ □ 耐令温度: -30℃ □ 容量: 390ml □ 重さ: 約280g □ 生産国: 中国 ウォールマグ(タンブラー)M11 タンブラータイプのウォールマグM11です。持運ぶことを想定してデザインされたウォールマグM11は、カバンなどに入れても安全です。また専用ボトルバッグを使用すれば、持運びの安全性はもちろん、保冷保温性もグッとアップします。 ウォールマグ(マグ)M13 マグカップタイプのウォールマグM11です。机上での安定性を重視してデザインされたウォールマグM13は、オフィスやアウトドアなどあらゆる場面で大活躍です。 ウォールマグ(マグ)SS13フィルターモデル ウォールマグのフィルター(ストレーナー)付きモデルです。一人分のコーヒーやお茶をいれるのにとても便利な仕様となっています。 ウォールマグ ポーター(フードコンテナー) マイボトル感覚でお使いいただけるフードコンテナー。スープや汁物などの食べ物の携帯に大変便利です。 冷めたらそのまま電子レンジで温めなおすこともできます。 ウォールマグ リユースボトル550D ペットボトル感覚で毎日使える、軽くて丈夫な水筒です。シンプルがゆえにできる超軽量、専用ボトルジャケットでファッション感覚で携帯することができます。 ウォールマグ ウォーキングバッグ ウォーキングやサイクリングなどでの、ペットボトルやお財布、鍵、携帯電話などの手荷物の収納をオシャレに解決してくれるウォーキングバッグ。 ウォールマグ SIP350 飲みやすさ&持ちやすさにこだわったマイカップ。スターバックスやタリーズの「お持ち帰りコーヒー」におススメのマグカップです。電子レンジ対応サーモマグでランチ革命♪ ウォールマグ ポーター(フードコンテナー) ウォールマグ・ポーターは、マイボトル感覚でお使いいただけるフードコンテナーです。スープや汁物などのランチボックスやタッパーでは少々不安な食べ物の携帯に大変便利です。保温効果もあるプラスチック二重構造は、食べ物の温度変化をゆるやかにしてくれます。また、冷めてしまった場合、電子レンジが使えるのでそのまま温めなおすことができます。 ウォールマグ・ポーターは、あなたのアイデア次第で、たいへん便利に使えるフードコンテナーです。ライフスタイルに合わせていろいろなシーンでご利用ください。 ポーターに即席ラーメンを入れてお湯を注ぎ、生卵を入れてフタをして、3分待てば豪華ラーメンの出来上がり! いつものお弁当箱に具沢山スープを入れたポーターをプラスすれば栄養たっぷりの愛情弁当に大変身♪ 体重が気になるあなたに。ポーターにシリアルと冷たいミルクを入れて、ダイエットランチなんて、どうでしょう? 日曜日はポーターにおでんをつめて、ビールを持ってお花見にお出掛けしてみませんか♪ 夕食の残り物をポーターに保存しておいて朝食に加えたり、受験生などのお夜食作りに利用するのもOK ウォールマグ・ポーターは、電子レンジで使用できます。電子レンジで使用する場合は、必ず外蓋を外して、ラップをするか、中蓋をした状態にしてください。 電子レンジで食べ物を温める場合、突沸と呼ばれる現象により、加熱中または取出しの際に、庫内で食べ物が飛び散る可能性があります。この突沸防止のために、ラップをするか付属の中蓋をした状態で電子レンジをお使いください。 内カップと外カップの間の空気層が、食べ物の温度変化をゆるやかにします。そのため美味しいと感じる時間を長く楽しむことができます。また二重構造の特徴としては、冷たい食べ物を入れた際も結露ができにくく、机の上で書類に水がしみたりすることもありません。 下の保温効果試験の表は、容器の容量の80%まで沸騰水を入れ、水温が95℃になったところから、室温約25℃の部屋環境下において温度変化を20分後と測定したものです。 日頃、深く考えることもなく水やジュース、お酒を飲む私たちですが、実はその目的は様々。ウォールマグはその目的やシチュエーションをライフスタイルの視点から考え、使い心地や満足感をデザインし、新しい価値を提案する日本のドリンクウェアブランドです。 また、ペットボトルやアルミ缶、リサイクルできるとは言ってもやはり使い捨て。ロハスを意識するなら、いつでもマイボトルを持つのが気持ちいい。ウォールマグなら、おしゃれで個性的で、しかもゴミを出さないから地球にやさしい。ウォールマグはドリンクをもっと楽しく、もっとナチュラルにできるよう考え続けています。 |